企画書のプレゼンはいちおう成功
2本の企画書が通るかたちとなったけれども、利益率の計算とかいろいろ出版社側の難しい問題が残っている。制作費が安くて原稿料が全体で50万円くらいしかないとかね。200ページもあってほとんど文字でなら、100万はほしいわけでさ。そんだけ安いとやる人間がいないじゃんという話。
資料とかデータとかをもらってくればその分制作費は浮くのだけど、それでも会社の利益がないと意味がない。決して小さな儲けをバカにしているわけじゃないのだけど、やったら赤字になるのではお話にならないからね。
オンラインゲームの調査は頼まれているのだけど、その関連の本は売れていないという事実はあって、どうするかというのも問題ではある。プレゼンはオンラインではないのだけど、そういう勘違いはあったみたい。現実にオンラインはルールが簡単だけど人間関係が煩わしいというのはあって、面と向かって言えないことを平気で言ったりするから面倒なのだよね。
そういうことも含めて今年は仕事が多くなりそう。
資料とかデータとかをもらってくればその分制作費は浮くのだけど、それでも会社の利益がないと意味がない。決して小さな儲けをバカにしているわけじゃないのだけど、やったら赤字になるのではお話にならないからね。
オンラインゲームの調査は頼まれているのだけど、その関連の本は売れていないという事実はあって、どうするかというのも問題ではある。プレゼンはオンラインではないのだけど、そういう勘違いはあったみたい。現実にオンラインはルールが簡単だけど人間関係が煩わしいというのはあって、面と向かって言えないことを平気で言ったりするから面倒なのだよね。
そういうことも含めて今年は仕事が多くなりそう。
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